\自宅・実家が一戸建ての人必見/

「火災保険は万が一、火災が起きたときに備えて払うもの」
そんな風に思っていませんか? 実は、火災保険の対象は広く、こんなケースも保険金が下りる対象なんです。

火災保険の申請をご自身で行う場合、下のようなリスクがあります。

弊社は元は数十年以上リフォーム事業をしているのですが、
「本当は保険金を申請して外壁の修理をしたいけど、自己申請では断られちゃって」 といった方から数々のご相談を頂いていました。
「保険金は、必要なときに申請してもらうもの。下りることのない保険金を50年以上払い続ける人を減らしたい」
そう感じた私たちは、専門の知識や技術がなくても火災保険を気軽に申請できるよう、新たに「火災保険申請」のサポートサービスを立ち上げました。

申請対象となる箇所がないか、お客様の代わりに徹底調査します。
屋根や基礎など、調査が難しい部分も詳しく見るので、お客様に被害の実感がなくても破損が見つかる場合が多くあります。

火災保険の報告書・調査書は、記入の仕方で認定額に大きな差が出ます。
損害に見合った額が認定されるよう、当社の豊富なノウハウをもとに書類を作成します。

鑑定人の実地調査が入った場合、破損理由の説明方法を事前に全てお伝えいたします。
必要であれば当社の専門家が立ち会いもいたします。

一見破損のない住宅もしっかりチェックします。
他社のサービスを利用した場合、調査対象となる物件は築年数10年以上が一般的 ですが、弊社の調査対象は築7年から!
一見新築にしか見えない家でも破損個所が見つかったケースは多数あります。

※築年数7年以内の建物についても、損傷の具合に応じてご相談を承っております。
 調査をご希望の方はLINEよりご相談ください。

給付金が下りなかった場合、お客様の費用負担は一切ありません。

弊社が費用を頂くのは実際に保険金が下りた場合のみ。
「完全成果報酬制」で、実際に下りた金額の35%を頂戴しています。
・保険が下りなかった場合の手数料
・実地調査の出張費
などは一切頂きません
ので、「破損があるかまずは見てほしい」などの場合もお気軽にお問い合わせください。

「お客様一人一人が、もっと安心できる住環境を」 そんな想いから、弊社では保険申請後のアフターサービスを行っています。
弊社サービスを利用された方の専門窓口にて、
・申請後の住宅メンテナンス・リフォームのご相談
・保険に関する様々なご相談 など、
「住まい・保険」に関するご相談があるときは、いつでも親身にお聞きし ます。

弊社サービスでは、「リフォーム工事との抱き合わせ申請」を行っておりません。
給付された保険金は、修繕にあてるのも、その後の「万が一」に備えて貯金する のも自由。
もちろん、旅行やちょっと豪華なお食事に使うことも可能です。

弊社は、住宅サービスの専門家として
・リフォーム
・外壁事業 32年
・火災保険申請サポート 3年
の実績があります。
火災保険申請サポート会社の多くがここ1~2年に設立されたのに比べて、当社の事業年数は30年以上。
当然、提供できるノウハウの量と質にも30年分の違いがあります。
特に、見積もりの正確さと早さにはお客様からお褒めの言葉をいただいています!

火災保険を申請できる時効は、被害が発生してから3年間。

今年時効になります。
「いつか申請しようと思っているうちに、つい忘れていて 申請しそびれた…!」とならないよう、お早めに申請されることをおすすめします。。

ご相談の流れ

よくある質問

Q.どんな火災保険に加入しているかわからないのですが

まずはLINEにてご相談ください。 お客様の保険証書や、更新時のハガキを拝見し、保証内容をお伝えいたします。

Q.どれくらいの金額がおりますか

築年数7年以上の平均的な戸建ての場合、平均的な給付額は80万円です。
ただし、お住まいの地域や保険の種類によって、給付額は大きく変わります。
給付額の目安を知りたい場合は、LINE診断をお試しください。

Q.調査してダメだったらどうなりますか

破損個所が見つからなかった場合は、そこで調査終了となります。
交通費、出張費などの実費を含め、調査費用は一切発生しません。

Q.保険料が上がりませんか

火災保険は、風災・雪害などの自然災害の際に利用することを前提とした保険の ため、事故などを保証する保険と違い、申請によって保険料が上がることは ありません。

Q.マンションですが対象になりますか

アパート、マンションの場合は、全戸所有の場合のみ対象とさせていただいてい ます。
部屋のみの所有の場合は、申し訳ありませんが調査対象外です。

Q.調査では、どんなことをしますか

1時間程度、屋内外の調査を行います。
御多忙の場合、必ずしも立ち合いは必要ありませんが、お立会いのうえ、屋内調 査を行った方が給付金の額が大きくなる可能性が高いです。

Q.なんだか不安です。本当に大丈夫ですか?

そもそも「火災保険」は本来、自然災害・事故全般をカバーする住宅の総合保険 です。住宅に破損が生じた場合、保険金を請求するのは正当な権利ですのでご安 心ください。